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SKI練習日記
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  • 2003.8.10 油君のロングターン教え。

・第1段階:ターン導入部で内足を上げて見る。

腰・上体のポジションが決まるようになった。

・第2段階:内足を上げたあとターン内側に腰を(重心を)スライドさせる。

重心の移動の感覚をつかむ。

・第3段階:内足を過度に傾けてガニ股の姿勢でターンに入っていく。

より内傾角を取ったターンができるようになった。(ちょっと第2段階とのつながりが希薄?)


  • 2003.8.13 SKI Jurnal 9月号より

用語辞典 「ターン始動」。(志鷹デモ)

切り替えの方法は少なくとも3通り意識すべき。もちろんシチュエーションにより変わってくるが、大きくこの3つを意識すると変わる。
・低速時:スキーの進行方向に対して山側。ひねり・押し出しを使えるポジション
・中速時:スキーの進行方向。
・高速時:スキーの進行方向に対して谷側。強い外力を有効に使えるポジショニングが大事


  • 2003.8.13 SKI Graffic9月号より

嶺村聖佳のショートターン感覚

・スキーを運ぶ方向が前なのか横なのかでスピードコントロールなのかスピードキープなのかを変えている。側方グラインド、前方グラインドという言葉を使っていた。

佐藤久也デモのショートターン感覚

ストックのタイミングとスタンスを変えて幅広いショートターンを実現。
・エッジングを抜けてからつく + オープンスタンス = カービングショートターン

緩斜面でスピードのあるターンなので上体を遅れないようにするため抜けてからつく

・エッジング中につく + オープンスタンス = カービングの割合を高めたもの
・エッジング中につく + クローズドスタンス = スキッデイング主体

エッジング中につく場合は手のひらは前に、エッジング後につく場合は手のひらを下に向けるとよい。
なんか3人の記事がリンクしているような。



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Last-modified: Mon, 27 Nov 2006 07:19:47 JST (5009d)
Link: SKI(5009d)

Modified by kotakechin

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